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<<   作成日時 : 2010/04/12 12:55   >>

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現時点で「地唄FAN」ブログに掲載されている曲の作曲者を掲載しました。一旦この形で掲載させて頂きますが、皆様からのご意見を頂戴できればと思います。 よろしくお願い致します。


油屋茂作
京都の旦那衆。 『すり鉢』作曲。 『袖の露』 『別世界』・『花の旅』などの峰崎作品の作詞。


在原勾当(?〜1867)
山陰出身。大阪で活躍。『松の寿』 『さむしろ』 等。


幾山検校富栄一(1818〜1890)
明治以降は幾山栄福と名乗る。鶴岡検校門下で、京風手事物最後の作曲家。箏の手も自作が多い。京都盲唖院顧問。
『磯の春』  『打盤』・『横槌』  『影法師』  『川千鳥』  『新玉鬘』  『萩の露』(2)など。


石川勾当
19世紀後半京都で活躍。技巧的な三絃の作品に優れていたが、晩年は孤独だったと伝えられる。
自作曲(手事物)
  『八重衣』(3)(八重崎検校箏手付)   『新青柳』(八重崎検校箏手付)   『融(とおる)』(市浦検校箏手付)
    以上を「石川の三つ物(三大名曲)」と呼ぶ。
  『新娘道成寺』(6)(宮原検校箏手付)
三弦替手手付
  『吾妻獅子』(峰崎勾当作曲)   『玉川』(菊岡検校との共作ともいう。国山勾当作曲)   『八段の調』(八橋検校作曲


石村検校(?〜1642)
三味線初期の大成者。三味線組歌表組7曲の作曲者。
『琉球組(りゅうきゅうぐみ)』  『鳥組(とりぐみ)』  『腰組(こしぐみ)』  『不祥組(ふしょうぐみ)』  『飛騨組(ひんだぐみ)』  『忍組(しのびぐみ)』  『浮世組(うきよぐみ)』


歌木検校ふさ一
大阪の佳川検校門下。長歌や繁太夫物の他、俳諧調や浄瑠璃調の歌詞を用いた新傾向の端唄提唱者。『菜の葉』 『綾鶴』 『かくれんぼ』 『桂女』 『通ふ神』 『言葉質』 『露の蝶』(2)など。


菊岡検校楚明一(1792〜1847)
一山検校門下で、光崎検校と同門、15歳で検校に投官した三絃の名手で、箏の八重崎検校と共に京風手事物の代表者。。
地歌曲・手事物
『茶音頭』  『楫枕』(2)  『磯千鳥』  『長等の春』  『笹の露』  『梅の宿』  『御山獅子』  『園の秋』  『今小町』  『夕顔』  『船の夢』  『里の春』(以上八重崎検校箏手付)
『梅の匂』  『ままの川』(松野検校箏手付)
『けしの花』
長歌物
『竹生島』  『老松』
端歌物
『玉のゆくえ』  『大和橋』

菊末勾当(1852?〜1892)
山陰の出身で、大阪で活躍。菊池派の菊久検校の弟子。継山流箏曲家で、明治新曲の先駆者。『嵯峨の秋』など。


菊塚与市
(1846〜1909)
菊仲繁寿一門下で、明治新曲の代表者。『新玉の曲』・『巌上の松』・『住吉詣』・『蝶の夢』・『松の栄』・『三つの景色』・『明治松竹梅』など。

菊平勾当
幕末に大阪で活躍。『歌恋慕』 『袖の雨』ほか。


岸野次郎三郎
通称次郎三。17世紀末から18世紀初頭に活躍。京都祇園の茶屋井筒屋の主人で歌舞伎の三味線方。地歌の芝居歌物の作曲で知られる。
『狐火』  『狐会(こんかい)』(2)  『里景色』  『関寺小町』  『古道成寺』(2)  『放下僧』  『六段恋慕』など


杵屋長右衛門
葛山四郎兵衛との合作で 芝居歌物 『青葉』 を作曲。なお『青葉』の作曲者としては、杵屋長五郎との記載もある。


杵屋長五郎
元禄・宝永期の歌舞伎三味線方。『青葉?』  『出口の柳』。 二世長五郎作曲に 『新道成寺』


倉橋検校順正一(?〜1724)
生田検校門下で三橋検校、安村検校の師。箏の発展に寄与。組歌『橋姫』復曲。 『新雲井弄斎』 『乱れ?』 『八段の調?』 など。


湖出市十郎(こいで いちじゅうろう)
長唄の唄方。江戸後期に三代ある。三代市十郎は初代または二代の妻とも考えられ、その場合は四代までいたことになる。
【初代】?〜寛政十二年(一八〇〇)九月十二日(十五日とも)。江戸期に活躍。俳名は一声。前姓は吉住・岡田・富士田。明和五年(一七六八)湖出と改姓し、翌年立唄となる。安永七年(一七七八)湖出金四郎(二代)を名のったが、すぐに市十郎に戻る。翌年初代中村富十郎にともなわれて大坂に行き評判をとって天明元年(一七八一)江戸へ帰るが、六年ごろまた大坂へ行き、寛政七年(一七九五)湖出一声と改名。江戸では「釣狐」  「白妙」  「種蒔三番叟」  『黒髪』(5) 『十三鐘』(2) 『鳥辺山』(2) などの初演に立唄をつとめ、とくにめりやすが巧みだったという。また、上方に江戸長唄を広めた功績も大きい。


佐山検校本一(?〜1694)
柳川検校門下で、江戸で活躍。片撥の奏法による破手組から長歌を創始したといわれる。
原曲『四段砧   (京砧)』  『木やり』  『雲井弄斎』  『恋衣』  『桜尽し』  『小夜衣』  『三段獅子』  『躑躅(つつじ)』 など。


玉岡検校菊之一
大阪で18世紀後半に活躍。繁太夫節を弾きはやらせた。大阪の八重崎検校への追善曲『八重咲』は現行しない。『朝戸出』  『口切』  『鶴の声』(4)


継橋検校城う
野川検校の孫弟子の岡崎検校の弟子で、藤永検校の師。現在は手事物に分類されている新傾向の長唄物の作曲家。
『難波獅子』  『八重霞』など。


津山検校富一
京都の人で深草検校門下。前名、松川勾当、後名、野崎きゝ一。「琴線和歌の糸」・「新曲糸の節」を編集。
『都獅子』 『八段すががき?』 『神楽』 『七草』 『紅葉尽し』 『大和文』など。


西山徳茂一(1857〜1898) 
岡山出身で本来は三絃専門。明治初年大阪に出て、4世津山検校門下の徳永徳寿一に師事。
『秋の言葉』(3)  『浪花土産』など。『松の寿』  『住吉詣』の箏手付け。


広橋勾当
18世紀中頃、大阪で活躍。『菊の露』(2) 『八郎兵衛』 『蓬莱』 などを作曲。


深草検校官一
浅利検校門下の早崎検校の弟子で、柳川流中興の祖。 『晒』 三味線組歌『千代の鶯』・『十二月新組』・『新弄斎』・『新七つ子』など。

藤尾勾当
名古屋で18世紀中頃に活躍した三味線の名手。謡曲を題材とする作品が多い。
『鉄輪?』  『富士太鼓』  『虫の音』  『八島』。山田流の山登松齢の『臼の声』の原曲『夏衣』など。


松浦検校久保一(?〜1882)
箏は安村検校門下の藤池検校の流れを汲み、自らも組歌「十八公」を作曲したが、廃曲。三絃の名手で、京風手事物の初期大成者。
手事物
『宇治巡り』   『深夜の月』   『四季の眺』   『四つの民』 (以上を「松浦の四つ物(四大名曲)」と呼ぶ)
『若菜』   『里の暁』   『玉の台(うてな)』   『末の契』   『新松尽し』   『鳥追』   『新浮舟』   『三つ恋慕』   『嵯峨の春』
長歌物
『六歌仙』
端歌物
『高雄山』   『水の音』   『菊』
箏組歌
『十八公』


松坂春栄(1854〜1920)
京都下派の二世松崎検校門下。津田青寛の師。『墨絵の芦』・『楓の花』・『春の栄』の作曲。吉沢検校の古今組の手事挿入と替手。『秋の言の葉』箏替手。


松野検校正豊一
八重崎検校門下で、二世松崎や光崎と同門。門下に葛原勾当。『老の友』  『儘の川』 などの箏手付け。


光崎検校浪の一
三絃は一山検校門下で、菊岡検校と同門。箏は八重崎検校門下。箏の高低合奏や、段物と組歌の合体など、箏曲に新風をもたらす。三味線組歌を含む楽譜「絃曲大榛抄」出版に協力。『秋風の曲』  『五段砧』(4)  『桜川』  『千代の鶯』  『七小町』  『初音』  『三津山』 『夕辺の雲』 『夜々の星(共作)』など。


三橋勾当
18世紀末から19世紀初頭に大阪で活躍。峰崎勾当と並ぶ三絃手事物の代表者。三上り(一下り)の調弦を考案。『松竹梅』  『根曳の松』など。


峰崎勾当
豊賀検校門下で、18世紀末から19世紀初頭に大阪島之内で活躍。1801年「新大成糸の調」を菊永検校と校訂。大阪の三絃手事物の成立と端唄の発展に寄与。
・手事物
『残月』(3)   『越後獅子』(3)   『吾妻獅子 』   『都獅子』   『有馬獅子』   『玉椿』   『梅の月』   『月』   『翁』
・端歌もの
『ゆき』(3)   『袖香炉』   『小簾の戸』   『袖の露』   『別世界』   『花の旅』   『忍び駒』   『大仏』   『新縁の綱』
『薄雪』  『梅の月』  『花月』など。
『根曳の松』の箏手付け。


八重崎検校壱岐一(1776〜1848)
京都で活躍した箏の名手で、替手式箏曲の京風手事物を完成。安村検校門下の浦崎検校の系統に属し、門下の二世松崎以下、京生田流下派につながる。
『磯千鳥』  『今小町』  『宇治巡り』  『梅の宿』  『越後獅子』  『楫枕』  『桂男』  『西行桜』  『榊』  『桜尽し』  『笹の露』  『新浮舟』 『茶音頭』  『四季の眺』  『八重衣(3)』  他多数の箏替手。


安村検校頼一(?〜1779)
箏は生田検校門下の倉橋検校の弟子、三絃は柳川流の田中検校の弟子。すぐれた門人が多数。門下の河原崎検校からは京都上派が、浦崎検校からは八重崎検校・松崎検校を経て京都下派が、八重崎検校・松野検校を経て中国系生田流が、藤池検校からは藤池流が、久村検校からは名古屋生田流が、長谷富検校からは山田松黒を経て山田流が、そして石塚検校からは市浦検校を経て大阪新生田流、大塚勾当を経て九州系生田流が生まれる。『飛燕曲』・『七段の調?』

八橋検校城談(1614〜1685)
柳川検校と並ぶ三味線の名手として知られたが、江戸に出て、雅楽の流れを汲む筑紫箏を習い、その音階を改良して、半音入りの陰音階による平調子と雲井調子 を考案。箏組歌と段物を創始して、現行の箏曲の基礎を据えた。中でも、箏組歌の創始に当っては磐城平藩内藤風虎の協力があったとされる。
表組
『菜蕗』  『梅が枝』  『心尽』  『天下太平』  『薄雪』  『六段』  『雪晨』
裏組
『雲上』  『薄衣』  『八段の調べ』(2)  『桐壺』  『乱輪舌』(2) 
中組
『須磨』  『雲井弄斎』
三曲
『四季曲』  『扇曲』  『雲井曲』


柳川検校応一(?〜1680)
京都柳川流の祖。三味線音楽の始祖石塚検校の弟子とも。その弟子山井検校の弟子とも。三味線組歌の改定と補作。破手組以下の作曲。『待つにござれ』・『長崎』・『葛の葉』・『比良や小松』・『京鹿子』・『下総』・『片撥』・『賊』・『錦木』・『青柳』など。  『早舟』


山田検校斗養一(1757〜1817)
山田流流祖。長谷富検校門下で、「箏曲大意抄」の著者山田松黒の弟子。河東節などの江戸浄瑠璃を摂取して、箏の歌曲を創始。
箏組歌『初音の曲』。 『葵上』  『紀の路の奥四季の段』  『小督の曲』  『熊野』  『長恨歌の曲』  『江の島の曲』  『住吉』  『八重垣』ほか。


吉沢検校審一(1808?〜1872)
父の初世吉沢検校を師とし、中村検校にも師事して名古屋で活躍。小松景和は孫弟子。雅楽の影響下に、古今調子を考案。国学にも通じ、三味線に従属しない新たな箏曲の道をひらく。
『古今組』 千鳥の曲(2)、 春の曲、 夏の曲、 秋の曲、 冬の曲   『新古今組』 ・ 『蝉の曲』 ・ 『玉くしげ』など。

作曲者が不詳の曲
芦刈(2)、 海女小舟、 おちやめのと、 帯屋、 機関的(からくりまと)、 曲ねずみ、 (古)松尽し、 四季の花、 浪花十二月、 筆のあと(2)


番外編
「富山 清琴師 芸談」
富山 清琴師ご自身による芸談をお聞きいただけます。

「萩原 正吟師を偲んで」  
大村 尚子師による萩原 正吟師の思い出などをお聞きいただけます。


地唄を鑑賞する上で有効と思われるリンク(ご参考)
「長谷検校と九州系地歌」 (くまもと全国邦楽コンクールより)

「雑想と音楽と様々の日々」 (喜音院様主催)

「古典のデータベース」 (千様主催)

尺八の部屋








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コメント(10件)

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すごいですねぇ〜。やりましたね!
よくここまで。

初心者にはすごく有り難いです。
最近「末の契」を復習していたのですが、へえあの「四季の眺め」は同じ作者だったんだと、勉強させてもらいました。

「末の契」は最近マイブームで肌に合うというか、声の音域がすごく出しやすいので、気に入っています。
そのうち「四季の眺め」もやっちゃうぞ!

なんか見ていてだんだんブログが明らかに成長しているので、わくわくします!
ひとつなにか言うとすれば、一覧のリンクがもっと目立つといいかもしれませんね。ここから見れるぞ!という主張というか。
何言ってるかわかりませんね。すみません。
藤枝梅安
2010/04/12 13:49
藤枝梅案様 コメント有り難うございました。

「一覧のリンクをもっと目立つように」とのアドバイスですが、ブログ冒頭はあれ以上やりにくいので、各曲の最後に少しアピール強化してはどうかなと思います。「鶴の声」の項目(最後の部分)に若干だけ追加しましたのでご覧頂き、感想をお聞かせ願えると有り難いです。

「末の契り」を復習されておられたとのこと。なかなか形にするのが難しい曲ですよねぇ。この曲はまだアップされていませんので、近い内にアップできるように準備したいと思います。

今後とも宜しくお願いいたします。
地唄FAN管理人
2010/04/12 14:49
各曲の最後に黄色い文字で目立ちますね。
一番最初に訪れた時とは、全く違ったブログに成長していますよ。
ただのブログにしておくのがもったいないですね。
そのうちホームページとかになってしまうのでは?

また新しい曲の更新をお待ちしております!
藤枝梅安
2010/04/12 15:12
作曲者別のほうは凄くかっこいいですね!
これは本当に辞典になっていくかも。

それにしても峰崎勾当ってひとは、端歌物あんなに作ってはるんですかあ。
個人的には今日のお稽古で「ゆき」が終わりましたので、次回はぜひこのサイトで出会った「有馬獅子」を教えていただくつもりまんまんの僕であります。

検索機能は
あ〜お順も両方あるので、これはこの形で十分機能していると思いますよ!!

もし作曲者別を時代順に並べるとしたら、作曲者のあ〜お順の検索をページにいれてもいいかなと、最初思ってたのですが、まだ規模も小さいので当面は必要なさそうですね。

辞書ってのは調べるとき、ついでに他の項目も見えちゃうんですよね、そこからまた別の勉強につながっていく役目もあるのですが、この作曲者別のはついつい他の作曲者にも目がいってしまいますので、そういう意味では本当に「地唄辞典」なのだと思います。リンクがたくさんあって見応えのあるサイトになっていくことをこれからも熱望いたします!

思いつきですみませんが京都には、検校さん所縁の地ならぬ本人の墓があるお寺などもあります。そういうのを紹介したりしても面白いですね。もし写真などお手伝いできることがあればいつでもおっしゃってください。
ひとっ走り土日にでも写真撮ってきますよ!
これからも応援しています。

P.S.ページの「メッセージを送る」というのあるじゃないですか?これメッセージ送れないので、改良が必要かと思います。
raimund
2010/04/12 15:47
すばらしいですね!
今までデータベースとしての
作曲者一覧はたくさんありましたが、
それとともに実際に曲を音で聴けるという
価値は計り知れないものがあります。
本当にこのサイトはもうただのブログ
という域を超えて、すごい価値を持っている
ということを再認識しました。
ありす
2010/04/12 15:48
あ、ひとつだけ気になったところを。
佐山検校の創作したのは「長歌」ですね。
今まで私が口やかましく言ってきた漢字の
話ですが、長唄だと江戸長唄を意味してしまいます。
ありす
2010/04/12 15:52
raimund様 コメント有り難うございます。

「検校さんのお墓などの紹介も良いのでは?写真を撮ってきますよ」と言うご提案有り難うございます。なるほどぉ!素晴らしいご提案ですね。NHKの大河ドラマなどでも最後はドラマにちなんだ場所の紹介などしていますが、そんな雰囲気も漂ってきますね。作曲者一覧表の所などに、写真とグーグルマップできちんとした場所を掲載すればとても役立つと思います。
(ただし、今のところ管理人の力量ではどうやって掲載したらよいのか、よく分かりませんが・・・)

「八橋検校のお墓を見てみたい」なんて人も結構いらっしゃるのではと思います。京都旅行に行ったときにその様な場所を訪れてみるのも、旅の充実感を高めてくれるのではないかなと思います。お菓子の「八橋」にしてもあの形がお箏を模した物で、八橋検校から来ている等という事を知らない人がほとんどでしょうからねぇ。


P.S.ページの「メッセージを送る」というのあるじゃないですか?これメッセージ送れないので、改良が必要かと思います。
>管理人
スミマセン・・・ 右のコメント欄の下にある封筒マークですよねぇ。私も使ったことがないので、よく分からないのですが・・・ビッグローブの方で勝手に付けてくるので今まで使ったこともないのです。ちょっと試してみます。
地唄FAN管理人
2010/04/13 17:52
raimund様へ

今「メッセージを送る」と言うのを見てみましたが、これはビッグローブ会員(無料でもなれる)がブログ主催者(要は私)にメッセージを送るために使う様ですね。
でも皆様からはコメントと言う形でメッセージを頂戴していますので、これを使わなくても一応目的は達していると思います。他の方に見られない形で私にメッセージを送って頂くのには有効な様ですが、当面はオープンな形でコメントして下されば良いのではと思います。

あまり回答にもなっていませんが、よろしくお願いします。
地唄FAN管理人
2010/04/13 17:58
うわー!
すごいですね。ご苦労様です。こりゃすごい。娯楽的にも学術的にも便宜ですね。

私のブログなんか無茶苦茶なので、リンク張ってもらう方が申し訳ないですわ。
喜音院
2010/04/14 00:35
初めまして、地唄FANを楽しみにしています。
今度打盤・横槌をお稽古することになりましたので、
載せていただければと思います。とても面白い曲ですがcdも中々見つかりません。どうかよろしくお願いいたします。
きくえちあき
2015/10/01 16:01

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